特別なことをやめると自然になります。
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差取り塾

Author:差取り塾
悟りの目線から明人が色々伝えさせて頂きます。
自由について、愛について書いています。

毎月第一日曜日公開グループセッションをやっているのですが、あまりお知らせをしていないので今日はそれについて書いてみたいと思います。

回数を重ねるごとに変わっています。

今日はちょっと違う切り口で・・・・

グループセッションでは神に会いたい人は神をみますし、高次元の存在に会いたければ会うことができます。

その際前もってそれをお伝えください。

そうでないと、いつの間にか触れて気が付かないうちに知るようになってしまいます。

存在は静かにサポートをしています。

お話をする必要なく、観る必要なくそこに在るのです。

そういう存在が好きだけど存在を感じたことがない人も分かろうとすれば分かります。

常連の方はそのようなことは気にしていませんし、話したこともありませんが、このブログを読んで反論する人もいないでしょう。

自然に知っていると気づくだけです。

反論したくなる人も少しいるかもしれません。そのようなことを普段は全く言いませんから(笑)

なぜ反論したくなるかは反論したくなる人の気持ちもありますので詳しくは書きません。

常連の方は「そうだよな」と分かっていたことに気づき、今度来たときはその存在をしっかり感じることとなります。


さて、グループセッションで一番にお伝えしたいと思っていることは・・・・

高次元の存在に触れ感化を起こしていくこと。そして、そこの景色を一緒に見てみる。お連れするということです。

その辺のことをまったくスピリチュアルっぽい言葉を使わないでやることで簡単にそこまで行きやすくなるのです。

身近になっていくという事です。

言葉を変えると、神様や高次元存在と身近なお付き合いができるようになるという事です。

それを知らずにできるようになっていたと、常連の人は気づくでしょう。

だからこそ、高次元とか神とかいう言葉は使わないのです。

特別感を持った瞬間から、特別感の奴隷になってしまいます。

当たり前な言葉を通して当たり前を知る。

それが神とか高次元だった・・・・

そんなセッションなので一見地味に感じますが、特別っぽい言葉を多用すると、こんな感じのセッションなのです。

それを常連の人が聞いても「あぁ、そうだよな~」と納得するだけなのです。

JESUS.jpg

今まで書かなかったのは特別感を刺激すると違ったものが伝わってしまうからでしたが、違ったものが伝わり勘違いされるならそれも良いかなと思えるほど差取り塾の人たちがしっかりしてきたので今日はこのように書いても良いと思いました。

世の中特別感をあおって人を寄せようとする事があまりにも多いですが、それでは神様や高次元の存在を身近に感じたり家族になることはできないのです。

子供はいつまでも神をあがめ、高次元存在にあこがれ続けます。

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2017/08/02 11:40 明人からのお知らせ TB(0) コメント(-)
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