そのまま「観る」という科学
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差取り塾

Author:差取り塾
社会の中で地に足をつけて活きるという事を突き詰めると、思考を超えた合理性を帯びるようになります。

ここに書かれている事が、ピンとこなかったとしても進化していく過程で必ずいつか必要になる事です。

心の片隅にこのブログを置いておいてください。

今理解できないとしても、必ずいつか理解できるようになります。

今は、他の事が気になっていてそれに注力しているとしても、必ずここに行きつきます。

地球人類が通過する狭き門がここにあります。

ここに価値を感じる事ができる人は今も極わずかです。

しかし、必ず通過しないかぎり次の進化の段階に至る事は出来ません。

あなたがこれを読んでいて、何も感じなかったとしても、「こんなことを言っている人がいる」と誰かに伝えられることがあったら伝えてください。

その人が理解をして、進化の道を進むかもしれません。


この進化の道を進む方は今はごく少数です。

進化をしているようで特別感を伴うようなものは進化ではなく、自己満足の範囲に収まります。

そのような事が世の中で横行していますが、それを止める事は出来ません。

それを止めようとすることは争いを生むだけであって、殆どの人類は自分の考え以外の事を受け入れる事ができる意識段階にはないからです。

自分の思考を超えられる人は、今、良いと思っている自分の行いについても、それを手放す準備ができている人です。

その様な人はなかなかいませんし、あなたの回りでも見つける事は大変ではないでしょうか。

その様な方がたが差取り塾には集まってくるようです。

このブログを頭で理解しようとする人は、自分で良いと思う理解をしようとする人であって、このブログを理解できません。


しかし、理解できなくて距離を置くときも、先ほど書いたように頭の片隅に置いておいてくだい。

また、理解できなくても、何度も読むことでわかってくることもあります。

思考の理解を超えて結果的にわかったっ時、それは起こっています。

思考の刺激を伴わない理解は地味に感じますが、その理解こそが進化を促す理解になるのです。

それが情報リテラシーの究極であり、世界で唯一それを実践的に伝え、結果に繋げています。
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