特別なことをやめると自然になります。
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差取り塾

Author:差取り塾
悟りの目線から明人が色々伝えさせて頂きます。
自由について、愛について書いています。

前回の続きで他人の子への接し方について書いてみたいと思います。

究極、他人の子、自分の子と分けて考える時点でエゴは発生していると思います。

正直私もここまで人間ができてはいません^^;;;

ですのでできるだけそれに近い行動を心がけています。

他人の子の事で素直に喜べるようになると自分の子にも贈り物が来るような気がしています(ちょっと怪しくなってきましたか??^^)
実際、本当に喜ぶことができて、どうやったらそうできるの?などと聞いてみれば、相手も教えるのはやぶさかではないはずです^^

それが逆に僻(ひが)み根性で聞いた時は相手も警戒しますし、教える気になれないことが多いのではないでしょうか?

実際私がそうなのですが、僻むひとにはちょっと嬉しいことやいいことがあっても、教えることとはしません。教えたことにより、反感を買ってしまうからです。

素直に人の幸福を喜ぶことは、自分にとって、とてもプラスになることは私の実感に基ずいたものです。

ですから一緒にお互いの事を喜べる仲間はかけがえのないものだと思っています。そんな仲間がたくさん増えたらきっと幸せ倍増でしょうし、世界中こんな人になったら想像つかないくらい過ごしやすい世の中になるでしょうね^^

いいことは独り占めしないでみんなに教えてあげること、それは回りまわって自分のところ・自分の子供に回ってくるという実感は意外と簡単にわかりますよ^^
風が吹けば桶屋がもうかる的な発想で考えてみてください^^他人の子が優秀なら自分の子はどうなるか?優秀な人材が多ければ多いほど地域にとっては財産になりますし、結果的に自分(自分の子)にも恩恵があるのではないでしょうか^^

また、あなたが他人の事を喜べるようになると、相手も感化されるかもしれないし、そんな人が周りに多くなるのではないでしょうか?
どうです?幸せになる気がしてきませんか???折角ですので、みんなで喜び分かち合いましょう(お願い!)^^

では(^O^)/
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2010/08/07 20:43 未分類 TB(0) コメント(0)
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