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差取り塾

Author:差取り塾
悟りの目線から明人が色々伝えさせて頂きます。
自由について、愛について書いています。

最近地磁気の変化を確認できるような情報が増えてきましたが、私なりに考えていることをまとめてみます。

地磁気の変化←太陽活動の活発化←星間雲への突入

ざっくりですがこんな感じだと考えています。

もちろん他の理由も考えられますが、今回はこれに沿ったまとめということで・・・

地磁気の変化の兆し

<転載開始>

房総半島で方位磁石の南北が逆転する怪奇現象“磁気異常”が多発
[2011年05月26日]

千葉県・房総半島で「磁気異常」という不可思議な現象が発生している。この事実に最初に気づいたのは、房総半島南端の野島崎で10年以上前から魚介類調査を続けてきた海洋学者の辻維周氏。辻氏によれば、太平洋に突き出た野島崎では5~6年前から10度ほどコンパスの針がフラつく現象が始まっていたが、2009年に入って狂いが極端になり、日によっては南北逆転や180度以上の誤差が生じたという。

そこで2009年には、調査班が辻氏とともに房総半島の海岸線を調査。すると、犬吠埼(いぬぼうさき)と約2キロメートル南の長崎鼻では磁針が完全に南北逆転し、フラフラと定まらなかった。九十九里浜を南下するといったん正常に戻ったが、再び中間部の大網白里からは大きな狂い(東へ118度)が現れた。さらに御宿海岸からは西へ15~40度の誤差が続き、野島崎で東へ45度、西端の洲崎灯台で東へ90度のズレが確認できたという。

このときの調査では、磁気異常は太平洋に面する外房~南房地域だけで発生し、東京湾側の内房と、神奈川県川崎から富津をつなぐアクアライン「海ほたる」ではまったく観測されていない。

しかし、今年の4月23日に実施した調査によると、前回は異常がなかった「海ほたる」と市川PAで、初めて西へ15~30度の誤差が見られた。同じく、前回は異常がなかった房総半島北部でも、大栄PAで東へ140度の誤差が生じたほか、酒々井PAではついに南北が逆転するという大きな狂いが確認された。

さらに、これまで異常が観測された地域では倍以上のズレを観測するなど、今年に入ってから房総半島周辺の異常は、より深刻化している。こうした磁気異常は、果たして何を意味しているのだろうか?

(取材/有賀 訓)


<転載終了>

また、動物の大量死(海岸に集団でいるかが打ち上げられる等)もこれに由来するものなのではないかと考えます。大量死以外でも、競馬馬の暴走やシャチの着地失敗による転落死(コンクリートの床にに体を打ち付けてしまった)なども、磁気の変化によるものではないかと考えています。

こうなると遅かれ早かれ人間にも影響が及んでくることも考えられます。最近性格が変わってきた人とかいませんかね?もしくは体調をくずされる方もいるかもしれません。(放射能も十分可能性があることを忘れないでください)


ポールシフトの話をするとあまりにもぶっ飛んだ話に聞こえる方もいるかもしれませんが、実際にNASAが他の太陽系惑星で観測しているのですから、地球もいつ起こってもおかしくありません^^;;

磁場の変化が生物にどのような変化を与えるかはこれから顕著になっていくと考えていますが、対処方はご自分で調べてみてください(これと言った対処方は私自身詳しくありません((ブログ内記事炭素埋設がいいかなと・・・思っています)))

スピ系の情報にはこちらの情報は結構あるようですが、じっくり読んでみると納得できるものもあるかもしれませんし、私は納得いくものをいくつか見つけました。

スピ系嫌いな人もちょっと調べて読んでみてはいかがでしょうか?

今日はここまで

では~(^O^)/

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2011/06/08 12:03 未分類 TB(0) コメント(0)
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