特別なことをやめると自然になります。
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差取り塾

Author:差取り塾
悟りの目線から明人が色々伝えさせて頂きます。
自由について、愛について書いています。

<転載開始>

甲府病院、放射性物質を過剰投与 検査で子ども84人に

 甲府市立甲府病院が放射性物質「テクネチウム」を利用した検査の際、日本核医学会の推奨基準を超える量のテクネチウムが含まれた検査薬を子どもに投与していたことが1日、病院側への取材で分かった。

 検査は、テクネチウムの入った検査薬を静脈注射。放射線の動きを撮影し、腎臓など臓器の機能や病気の有無を調べる。

 病院総務課によると、1999年以降に検査を受けた15歳以下の145人のうち、84人に基準を超える検査薬を投与していた。基準の20倍以上を投与された患者もいた。

 過剰投与について放射線技師は「子どもは動き回るので、鮮明な画像を短時間で撮るため、多めに投与した」と説明しているという。

<転載終了>

過剰投与の記事ですが、普段から放射性物質の体内への投与が公に認められている事について問題と考えます。
お父さん、お母さん、子供に放射性物質の投与を認めますか??

私なら断固拒否します。

また、今回使われていたのは、検査に使われたのは人工の放射性物質「テクネチウム99m」を含んだ薬剤

wikiより

テクネチウム (英: technetium) は原子番号43の元素。元素記号は Tc。マンガン族元素の1つで、遷移元素である。天然のテクネチウムは地球上では非常にまれな元素で、ウラン鉱などの中のウラン238の自発核分裂により生じるが、生成量は少ない。安定同位体が存在せず、全ての同位体が放射性である。最も半減期の長いテクネチウム98でおよそ420万年である。

そもそも放射性物質による治療や撮影はかなりリスクが高いと私は考えていますし、ちょうどそのことが気になっていました。

富士山ニニギさんは放射性物質であるセシウムを投与されその後大変なめにあったと書いています。また、その記事の中には医師がデータをほしい(実験的)ような事も書いてあります。
詳しい内容は富士山ニニギさんの記事を読んでみてほしいのですが、子供に対する放射線物質の投与は気が知れません、、

検査で多大な被曝を受けるリスクもあるということを知っておくべきでしょう。

では~(^^)/
2011/09/01 21:35 世の中の裏側 TB(0) コメント(0)
日本の未来を拓くようなニュースですが、あまり知られていないようなので拡散の意味を込めて転載します。


<転載開始>

バイオ燃料:筑波大研究者、藻類から油抽出 沖縄で採取
油を生成する藻を研究している筑波大学の渡邉信教授らの研究によると、沖縄で採取した「オーランチオキトリウム」という藻類が、これまで発見されているものより10倍以上高い効率で油の生産能力を持つことがこのほど分かった。
渡邉教授らは特許申請しており「実用化はこれからだが、生育環境として沖縄は最適」と話している。

沖縄の海が藻から抽出した燃料油の"油田"となる可能性が出てきた。

発見された藻類「オーランチオキトリウム」の大きさは、0・005ミリ~0・015ミリの球形。
有機物を栄養分に重油とほぼ同じ成分の炭化水素をつくり、軽油・ガソリンなどが抽出できる。

2009年4月から沖縄のほかアジア各地で同藻類約150株を採取して研究した結果、「沖縄株」が最も効率良く抽出できた。

これまで発見された藻類から抽出できる油は1ヘクタール当たり年間約140トンほどだったが、「オーランチオキトリウム」はその10倍から12倍の生産量が期待できる。

渡邉教授は「今後どのような有機物を元に最も効率的に生成するか研究していく。
もしかしたらサトウキビの廃液なども有効かもしれない」と話し、循環型社会のモデルとしても注目されている。

(琉球新報)

<転載終了>

このような画期的な技術は闇に葬られることになります。

沢山のいい技術を皆さん知ってください。

そしてその技術が花開くよう、応援してください

では~(^O^)/
2011/04/02 01:13 世の中の裏側 TB(1) コメント(0)
興味深い記事を見つけましたのでぜひ読んでください。一部転載なので、本文を読むことをお勧めします。大事なところはで強調してあります。

<転載開始>

インフルエンザ強制予防接種の恐怖
2009年7月29日  田中 宇



▼オバマ政権の製薬業界との癒着感

 米国では、担当部局であるCDCが、欧州のような臨床試験を飛ばすやり方に反対している。そのため米国では、まず8月10日から全米の8つの大学の病院で、合計12000人の希望者に対して臨床試験となるワクチン接種を行い、その結果を見た上で、10月から全米で大々的なワクチン接種を開始する予定になっている。(US schedules trials of new swine flu vaccine)(12,000 U.S. Children To Be Swine Flu Vaccine Guinea Pigs)

 米国では、担当部局のCDCは1976年の副作用の先例があるので慎重になっているが、オバマ大統領のホワイトハウスは、英国と同様に、製薬業界との癒着感に満ちたイケイケドンドンで、今秋インフルエンザが猛威を振るうことはほぼ確実だという予測を表明している。(Obama Warns of Return of Swine Flu in the Fall)

 7月22日には、ホワイトハウス(大統領府)に18人の製薬会社、健康保険会社、病院業界などの代表が招かれ、大統領側近と、今後のワクチンの大規模接種について話し合った。政権と製薬会社、病院業界との癒着を疑う市民団体が、この会合について出席者名などの公開を求めたが、拒否されている。(White House declines to disclose visits by health industry executives)

 製薬業界にとって至れり尽くせりなことに、米政府は最近、インフルエンザのワクチンを製造する製薬会社に対し、もしワクチンの副作用が出て多くの米国民が苦しみ、国民が製薬会社を提訴しても、製薬会社が有罪になることはないという免責の決定を行った。1976年のワクチン接種時の副作用問題で多数の裁判を起こされたので、製薬会社は今回、米政府がお願いしてもワクチンを作りたがらず、仕方がないので政府は免責条項を設けざるを得なかった、これは癒着などではない、という建前になっている。(Legal immunity set for swine flu vaccine makers)

 また別の建前として、製薬会社は「インフルエンザのワクチンは儲からないので作りたくない」ということも言っている。しかし実際には、いくつかの製薬会社は大儲けが予測されており、金融機関の営業マンは、製薬会社の株が「買い」だと投資家に勧めている。(Drug companies to reap swine flu billions)

 結局のところ、米国では今秋、6-18歳の全国民に対し、インフルエンザの予防接種が義務づけられることになりそうだとCDCが発表している。(All U.S. children should get seasonal flu shot: CDC)

 欧米でインフルエンザの予防接種が強制的に、全国民またはある年齢層の国民全員に義務づけられることになると、日本でも似たような強制・半強制の政策が採られる可能性がある。欧米と同じワクチンが使われるのだろうから、最悪の場合、副作用が日本でも発生しうる。

 米英などの政府が製薬会社の言いなりで、副作用が懸念されるワクチンが臨床試験もなしに英国の全国民に強制接種されたり、副作用が出ても製薬会社が免責されるので無責任なワクチン製造がまかり通る事態が米国で出現したりしている。欧米マスコミはこの件について大して報じず、市民の反対運動もあまり起きていない。むしろ、マスコミは豚インフルエンザの脅威について書き立て、米国8大学での臨床試験としてのワクチン接種には希望者が殺到しているという。

 そもそも前回の記事に書いたように、米国の製薬会社は今年初め、ワクチン製造用に使うはずの猛毒の生のウイルスに、間違ったラベルをつけて欧州など各国の研究所に送りつけ、あやうくそこからウイルスが社会に広がって感染が起きかねない事態を引き起こしている。分析者の中には、製薬会社がウイルスをばらまいてインフルエンザを流行らせ、ワクチン需要を作り出そうとしたと疑っている人もいる。(豚インフルエンザの戦時体制)

 オーストラリアでは、専門家が「豚インフルエンザは実験室で作られた可能性がある」と言っている。今回のウイルスは、北米とアジアで流行った2種類の豚インフルエンザ、北米で流行った鳥インフルエンザ、それから人に流行するインフルエンザという4種類・3大陸のインフルエンザ・ウイルスが混じってできたものとされているが、こんな地域的に離れた場所に存在するいくつものウイルスが自然界で混合する可能性は非常に低く、人間が実験室で混ぜてばらまいたとしか思えないという分析だ。(Australian researcher: Swine flu created in lab)

 このような状況を知って「インフルエンザの予防接種は危険だから受けない方が良い」と叫んだところで、多くの人は何も報じないマスコミしか見ていないので「何言ってんだこいつ」と変人扱いされて無視されるか、下手をすると製薬会社から損害賠償請求されたり、もっとひどくなると当局から監視・取り締まり対象にされる。予防接種が義務づけられたら、副作用が心配でも、接種を受けねばならない。受けない者は犯罪者である。副作用におびえていやいや接種を受けたり、接種を拒否して犯罪者にされて生活を破壊されたりするより、何も知らずに接種を受けた方が幸せともいえる。知るも地獄、知らぬも地獄。大変な世の中になってきた。

<転載終了>

さて、どうでしょうか?赤書きのところはおそらく真実で、皆さんに知っておいていただきたいところです。

この記事は90%位は本当の事を言っていると思いますが、残りの10%は?????です。CDCが民衆の事を考えているように書かれていることはとても違和感があります。CDCについてはご自分で調べてみてください。大変胡散臭い機関です。

本当の事を途中までいっておいて最後でだます。もしくは途中で止める(寸止め屋さん)は沢山います。

かといって、今回転載した記事がすべて間違えているかというとそうでもないところがちょっと始末悪いところです。

このような手法は他にも存在します。

例えば都市伝説

本当の事をトンでもにしてしまう効果を狙っています。

ホントの事と明らかに嘘を混ぜることにより、「なーんだ、嘘じゃん」にするわけです。結構使われる手法です。そして、それをいう人間をばかにするように仕向けることも大切な仕上げです。

現代の科学で説明できない事はすべてトンでもで方つけられる傾向にありますが、その中に大変な宝が隠されていることを隠すためである場合があることも知ってください。

私はのブログは真実を伝えようと書いていますが、これも鵜呑みにはしないでくださいね^^;;
間違ったことも書いている可能性が十分あるからです。
また、私が信用に値する人間では無いかもしれません。ですから、裏付けは自分でとってください。大切な作業です。

では~(^O^)/
2011/03/30 00:46 世の中の裏側 TB(0) コメント(0)
こんばんは今の時間は21時ですが、気象庁のHPで風向きの確認をしています。

今のところ、関東地方周辺は南の風でしょうか。

福島からの風もおそらくこっちにやってくるでしょう。

政府の発表は正直どこまで信じていいのか分からないです。

放射線の量も、実際どうなのか?真実の値を示しているのかは疑問です。そこで、2次的なデータを活用してみてはいかがでしょうか?

風向きなどはしっかりしたデータだと今のところ思っています。

気象庁のデータを調べれば簡単に分かりますので試してみてください。

風速は地域によって変わりますが、気象庁の風速データに3.6掛ければ時速になりますので、大まかな放射性物質の到達時間は割り出せるはずです。

もちろん福島原発で放射線物質を飛散させていなければ心配は無用ですが・・・

政府が国民の事を本当に考えていない以上、自分たちの知恵を絞っていくしかありません。

決して不安をあおるわけではありませんが、しっかりした情報分析が、パニックを回避します。


ちょっと話は変わりますが、この状況はとてもポジティブな状況に変わることを私は予感しています。

沢山の方が、気づいています。これはきっと大きな力になることでしょう。



気象庁 アメダス・・・・風速・方向が詳しく見ることができます。
http://www.jma.go.jp/jp/amedas/206.html?elementCode=1

では~(^O^)/
2011/03/23 21:42 世の中の裏側 TB(0) コメント(0)
オール電化が流行っていますが・・・・

正直私の会社もオール電化工事やっています。しかし、お客さんに勧めたことはありません。

太陽光発電も結構安くできます。しかし、営業は全くしません。

オール電化の危険性について以前も触れましたが、一番気になることはHIの電磁波です。

電磁波の危険性は見えない、感じないところにあります。

電気が流れると必ず電磁波が発生するわけですが、ある機関の調べによると電磁波が1ミリガウスか
4ミリガウス以上になると小児白血病が6倍になるそうです。

また、ホットカーペット

一般的なものは300ミリガウスほどの磁界強度らしいのですが、恐ろしい結果が想像できます。

詳しい事は書籍の引用になってしまいますので省きますが、詳しく知りたい人は船瀬俊介さんを調べてみてください。
船瀬さんをトンでもとみるか真実を言っているか判断するのはあなたですが、一度主張を知るのはいいと思います。

近年のガン発生率の一つの原因として、この電磁波がかかわっていると私は考えています。

社会生活で電磁波を浴びる機会はますます増えています。そのほとんどは隠ぺいされるか野放しにされているとわあたしは考えているのですが、デリケートな人はよくわかるようです。

先日も新築にあたり、IHとガスについて、お客さんとお話しましたが、お客さんの知り合いでIHを使い始めたら耳鳴りがひどくなり、めまいも併発し、夜眠れなくなった人がいるので、IHはやめてほしいといわれました。(本人の見解ですので、データなど無く、主観的な意見ですが)

電磁波にデリケートな人の意見は参考にするべきと私は思います。

そこで気になったこと・・・・電気で走る車・・・・

電車・・・ハイブリッドカー・・・電気自動車

これらも気になりますが、ググってみるとやはり影響を感じる方がいらっしゃるようです。

あまり過敏になると社会生活に支障をきたしますが、長時間電磁波を浴びることは私はお勧めしません。

オール電化、太陽光発電は慎重にご検討ください。

また、こっちが乗せたかった本命なんですが・・・クリーンなイメージの原子力発電所、原発についての動画です

原発の危険性

オール電化で電気が必要です。だから原発必要です。なんてシナリオあるんでしょうかね^^;;

詳しく知りたい方は会社に問い合わせてみてください。

では~(^O^)/
2011/02/25 19:25 世の中の裏側 TB(0) コメント(0)
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